アニマル・コミュニケーション、ソウル・コミュニケーション、ワンネス・ディクシャ最新予約状況
2009/12/08NEW

12月のアニマル・コミュニケーション、ソウル・コミュニケーション、ワンネス・ディクシャのご予約は満了致しました。現在、来年度1月9日(土)以降のご予約を承っております。(申し訳ございませんが、アニマル・コミュニケーション、ソウル・コミュニケーションは、平日もしくは土曜日の11:00から14:00スタートのお時間帯とさせていただいております。あらかじめご了承下さい。ただし、お日にちによっては、最終16:00まではスタートが可能な場合もございますので、午後遅めのお時間の都合がよいという場合は、ご相談下さい。16:00スタートまではお日にちによってお受けできることがございます。)

アニマル・コミュニケーションにつきましては「受けてみて、更にこの子のことがよくわかるようになった。」「問題になっている行動に、すべてその子なりの理由がちゃんとあるんだということがわかった。」
「うちの子の性格的なことを考慮してのアドバイスが役に立ちました。」「今まで、この子の意見を聞くことは、わがままを増長させると思っていたのですが、意見を尊重してあげると、自分をいい意味で出すようになり、関係性もよりよくなりました。」など、色々な喜びのお声を頂いております。

最近では、「もともと、アレルギー体質で、肉体的な治療はしていたが、効果が今ひとつでしたが、理恵子先生に話を聞いてもらい、接し方のアドバイスをしてもらってから、あまり体をかかなくなりました。」「もともと、見た目にわかりにくい性格だと思っていましたが、理恵子先生に『口下手な人と同じで、この子は表現下手なだけです。いつもお父さんやお母さんに気持ちをわかってもらいたいって思ってますよ。』と言ってもらえたおかげで、最近は私たちに分かりやすいような甘えた声も出すようになりました。私たちが、気付いてあげられなかっただけだったんですね」等、嬉しいお声もいただいています。

コミュニケーション後に処方させて頂く、フラワーレメディに対してもこうした声が・・・
「自分でフラワーレメディを購入し、性格を考慮して与えていましたが、効果がいまひとつ
感じられませんでした。でも、アニマル・コミュニケーション後に、処方して頂いたレメディは、その場で飲ませてみたところ効果があり、ビックリしました。」「性格的なところだけを伝え、プロの方にレメディを選んでいただいたことがありましたが、そのときはあまり効果を実感できませんでした。理恵子先生にコミュニケーション後に処方して頂いた内容は、以前処方してもらったレメディとは別のレメディが組み合わされていましたので、どうなのかな・・・と思っていたら、気になっていた行動が改善されていきました。そのときの心理状態を考慮することもレメディを選ぶときには大切なんだということがわかりました。」
「コミュニケーションの通り、うちの子は、母を守ることだけに必死だったのですが、レメディを飲む使い始めてから、以前は母が家を開けると、1日中母を待って吠えたりしていましたが、最近は母が不在の時でも、少しリラックスして待てるようになってきています」
「うちの猫は多頭で、どうしても相性が合う子と合わない子とがあり、度々、理恵子先生にはお世話になっています。特に自分の毛を抜いてしまうほど、ストレスを受けていた子が、話を聞いていただいてから、処方してもらったフラワーレメディには、ゴロゴロ、ゴロゴロとすり寄っていくほどで、抜けていたところにも毛が生えてきました。」などの声をいただいています。


また、亡くなった子について、49日以降、1周忌の間までお受けいただくことができる、ソウル・コミュニケーションについては「今、(亡くなった子が)どんな気持ちなのか、私たちに何を伝えたいのか分かってよかったです。」「生前つらい思いをさせたけれど、今はとてもラクになっていることがわかってホッとしました。」「たくさんの有難うの気持ちを伝えられて本当によかったです。」「彼が残してくれたメッセージを、私がやり遂げていくんだという前向きな気持ちが持てて、本当に感謝しています」など、多くの「安心できました」といお声をいただいております。

ワンネス・ディクシャに関しましては「なにより、私の気持ちが最近前向きに変わってきました。そのことにより、この子に怒ったり注意する回数が減り、この子もおだやかに過ごせています。」「何に対しても遠慮がちな子で心配していたのですが、ディクシャを受け始めてから、はじめて同居犬に文句を言って、嫌なことをやめさせているところを発見しました。気持ちが軽くなっているのだろうと思います。」「うなったり、ひどいときは噛むこともあったのが、2,3回ディクシャを受けた後、本当におだやかになってくれました。最初は不安な部分もありましたが、受けてみて本当によかったです」「私が精神的に、落ち着きやすくなってきたのが一番大きかったのではないかと思います。今では、以前よりも絆を感じるようになりました」などのお声をいただいております。

知っている、わかっているつもりでも、意外とわが子のことは見えていないことも
多いという親御さん同様、コンパニオン・アニマルに対しても、保護者の方が気付いて
あげられていないことが、もしかするとあるかもしれません。
その入り口やサポートとして、メンタル・ケアがあります。
その子の気持ちを知って、より絆を深めていくお手伝いをさせて頂いております。
ご予約をお待ち申し上げております。

<ご予約はトップページの「お問い合わせ」から、「アニマル・コミュニケーション」、
「ソウル・コミュニケーション」、「ワンネス・ディクシャ」の中でいずれをご希望される
かをご記入の上、@お申込者(保護者)様のご氏名A問診票・ご案内資料の送付先
(メールアドレスもしくは郵送の場合はご住所も)B問診票の送付方法(郵送かメール
添付)C日中ご連絡のつくお電話番号Dご相談内容<問診票にご記入頂くので、
簡単で結構です。>をお書き頂き、
お送り下さい。>3〜4日以内にメールでお返事をさせて頂きます。


2009/12/08NEW

プレマ&りえこの季節コラム

こんにちは。りえこです。
いよいよ師走。関東地方は寒くなってきたとはいいつつ、まだ11月なみの暖かさの日も多く続いています。「ストーブはまだいいわ、こたつさえあれば・・・」というご家庭もまだ、たくさんいらっしゃるかと思います。

ここで気をつけたいのが、電気的な影響。どうしても冬場は「エアコン」、「電気ストーブ」、「電気こたつ」、「電気毛布」に「電気あんか」「電気ホットカーペット」と、電気に囲まれた生活になりがちになります。乾燥しがちな季節に、室内でで過ごすことが多くなると、静電気や電磁波の影響が体にたまりやすくなります。お散歩などに行って「放電」できる子はよいのですが、お散歩の機会がない猫ちゃんや小動物さんたちは、できるだけ日光浴をさせてあげるようにしましょう。土や草に触れさせてあげることも、電気的影響を取るにはプラス。電気が体にたまりやすくなると、いらいらしやすくなったり、疲れやすくなったり、物事に過剰に敏感な反応を示しやすくなる場合もあります。哺乳動物さんは、足の裏につぼが集まっていることが多いので、そこに
今度はいわゆる自然のエネルギーを触れさせてあげることで、体にたまった電気を放電したり、逆に自然からのエネルギーを取り入れることも体調管理にプラスになることが多いのです。

お散歩できる子は、できるだけコンクリートだけでなく、土や草を踏ませてあげることで放電と自然のエネルギー充電を図ってあげましょう。
お散歩できない室内で過ごしている子には、日光浴、パットのオイルマッサージなどが効果的です。アロマオイルが使えない子もいますので、普通に食用のオリーブオイルやごま油でも、乾燥や冷えの予防に。また、手足を触ると、一か所に熱がたまりすぎていたり、局所的な冷えがみつかることもよくあります。健康チェックもかねて、パートナー・アニマルとのリラックス・タイムを図ってみましょう。

年末年始、忙しい時期を過ごした後は、愛犬や愛猫も精神面が疲れることも多々あります。
気持ちのケアも大切な健康の要素です。
実際、精神的なところから、体調不良になる子も少なくはありません。
年が明けてから、少し精神的なケアもしてあげようかな・・・?と考えておられる方は、ぜひご相談下さい。年始は1月9日(土)からのご予約が可能です。

なお、お体の診察は、年末12月30日(水)までご予約が可能です。
お体の診察は年始は1月4日(月)からです。

本年もご家族様には、色々なお心づかいをいただきまして、有難うございました。
ご病気のある子はご快癒・ご改善を、健康な子はより一層のご健康増進をお祈り
します。ご家族様とパートナー・アニマルさんたちのご多幸を祈念申し上げております。
来年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。


2008/11/1
プレマユトリーヌ動物病院が川崎市宮前区にOPEN!!

この度、ホリスティックケアをよりたくさんの方々に知って頂くため、当クリニックの姉妹病院が川崎市宮前区の会員制ドッグサロン「ユトリーヌ」内にOPENしました。

より多くの方にナチュラル・ケア、ホリスティック・ケアという選択肢を知って頂けるよう、プレマ院長が院長となり、今後2つのクリニックの診察と運営を行なっていく形となります。

1人でも多くのご家族様に1つの治療法として、自然療法という選択肢があるということを知って頂きたいという純粋な願いから、「ユトリーヌ」様のご協力のもと、姉妹病院のOPENが実現する形となりました。

これも、これまで9年間(横浜では4年間)、プレマを応援して下さっていらした患者様ご家族様からのご支援があってのことだと心より感謝致しております。
本当に有難うございます。

一部の患者様からお問い合わせを頂き、ご心配をおかけ致しましたが、プレマ動物ナチュラルクリニックは、従来通り予約診療の形で運営して参りますので、ご継続の患者様にはこれまで通りに今後ともよろしくお願い申し上げます。

他の子のことを気にせず、ゆったりのんびりとした雰囲気でケアをされていきたい方は、プレマ動物ナチュラルクリニックを従来どおりご利用下さい。

新しいプレマユトリーヌ動物病院と当クリニックの違いは、当クリニックが診療施設100%であるのに対し、プレマユトリーヌ動物病院は、大型の総合ペットサロン「ユトリーヌ」内にクリニックがビルト・インしている状態になっている点です。

しかしながら、従来のペットサロンの枠を超えた1つ1つの空間がこだわりの空間になっていることが、「ユトリーヌ」の大きな特徴でもあります。

そのほか、プレマユトリーヌ動物病院の特徴は、たとえば複数頭数でお越しになられた際に、「具合の悪い子はクリニックで診察、元気のある子はその間トリミングをお願いしようかな?」ということができる点です。

あとは、もう1人女性の先生がおられます。当面、2人の獣医師で、内科・皮膚科・歯科を担当します。<外科はこちら同様ございませんので、ご了承ください。>

また、アニマル・コミュニケーションにつきましては、予約制で理恵子先生が、双方の病院で担当する形になります。

メンタル・ケアについても、メニュー内容・料金は同じです。

他のワンちゃんが苦手な子や、落ち着きにくい子、猫ちゃんや小動物さんなどのメンタル・ケアは、従来通りプレマナチュラルクリニックをご利用頂ければと思います。

プレマユトリーヌ動物病院には、専用のカウンセリング・ルームがございますので、これまで難しかった、複数でご来院されての1頭ずつのカウンセリングも可能になります。(ただし、複数で複数でお越しになられて、1頭、あるいは1頭ずつカウンセリングをさせていただく間の預かり料金については実費がかかりますので、あらかじめご了承ください。)

どちらのクリニックでも、ご家族様のご利用しやすいほうを、その都度ご選択頂ければと思います。(併用して頂くことも、どちらかに決めてご通院頂くことも、いずれも可能です。)

2つのクリニックそれぞれに違った特徴がありますので、両方のクリニック共、今後ともよろしくお願い申し上げます。


               


オンラインショップがオープンしました!
 


  


2008/8/25
アレルギー性皮膚炎のワンちゃんのための新しいアレルギー検査を導入しました。

 
アレルゲン特異的 IgE 検査
   アトピーやアレルギーが疑われる場合、まず最初に必ず行う検査です。
 ・リンパ球反応検査

  
食物アレルギーが疑われる場合に行う、全く新しい検査です。